シェアハウスという賃貸形態

賃貸住宅を選ぶ時は住んだ場合にどのような生活になるか、いろいろなケースを総合的に考える必要があると思います。

What's New
シェアハウスという賃貸形態

利便性の悪かった賃貸アパート

シェアハウスという賃貸形態
大学に合格して引っ越すことになりました。大学のことしか頭になかったので、大学の近くの賃貸アパートを選んでしまいました。後になってとても後悔しました。大学のすぐ近くだったので、大学へ行くには便利だったのですが、大学以外の場所はとても遠くて苦労しました。

商店街まではかなり距離があったので、買い物はけっこう大変でした。そしてなによりも駅が遠かったのが困りました。アルバイトをしなければいけなかったので、もう少し駅に近いところに住めば良かったと思いました。直ぐに自転車を買ったのですが、授業が終わって直ぐにアルバイトに行かなければいけないことが多くて、自転車でダッシュばかりしていて疲れました。

もう少し考えて住む場所を決めていたら、こんなにあわただしい生活にはならなかっと思いました。最近はネットの賃貸ナビで、スーパーや駅までの距離を指定して賃貸物件を探せるようになっているので、とても便利だと思います。住んだ場合にどのような生活をすることになるか、良く考えて賃貸住宅を選んだ方がいいと思います。賃貸住宅は生活の利便性を総合的に考えて決めた方がいいと思います。

注目のキーワード